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ニュース一覧

「東京版新型コロナ見守りサービス」導入のお知らせ

日頃より、新型コロナウイルス感染症拡大防止に関する取組みにご協力いただき、ありがとうございます。


東京都虹の下水道館では、館内を安全・安心にご利用いただくために「東京版新型コロナ見守りサービス」を6月13日(土)より導入いたしました。

東京都が提供するこちらのサービスは、新型コロナウイルスの市中感染リスクの低減や早期相談につなげ、「新しい日常」の定着とともに、第2波への備えを強化していくためのものです。
ご来館の際には、感染拡大防止のご理解とご協力をお願いいたします。

当館では、インフォメーションに二次元コードのポスターを掲示しています。


■東京版新型コロナ見守りサービスとは

都立施設で新型コロナウイルス感染症のクラスターが発生した場合に、施設の訪問履歴に基づき利用者に迅速に感染情報を通知する仕組みです。
利用にあたっての登録は、アプリのダウンロードが不要な「都立施設入館システム」とLINE「新型コロナ対策パーソナルサポート」から選択し、施設入口に掲示してある二次元コードをスマートフォン等のカメラで読み取ることで手軽に行うことができます。
通知については、登録時に選択いただいたサービスで受け取ります。

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